<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Mightyblog &#187; マイティーバース</title>
	<atom:link href="http://blog.mightyverse.com/tag/%e3%83%9e%e3%82%a4%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%82%b9/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://blog.mightyverse.com</link>
	<description>Blog by Mightyverse people</description>
	<lastBuildDate>Tue, 17 Jan 2012 01:01:37 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.2</generator>
	<language>en</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>Mightyverse（マイティーバース）の紹介</title>
		<link>http://blog.mightyverse.com/2009/07/part-1-mightyverse%ef%bc%88%e3%83%9e%e3%82%a4%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%82%b9%ef%bc%89%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b/</link>
		<comments>http://blog.mightyverse.com/2009/07/part-1-mightyverse%ef%bc%88%e3%83%9e%e3%82%a4%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%82%b9%ef%bc%89%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 17:23:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Iku</dc:creator>
				<category><![CDATA[Mightyverseで何ができるの？]]></category>
		<category><![CDATA[Intro]]></category>
		<category><![CDATA[Japanese]]></category>
		<category><![CDATA[マイティーバース]]></category>
		<category><![CDATA[紹介]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.mightyverse.com/?p=83</guid>
		<description><![CDATA[今回が初めてのポストですのでMightyverse（マイティーバース）がいったい何なのか紹介させていただきたいと思います。
Mightyverseは、「文化と文化を言葉で結び合わせる手助けをする。」をコンセプトに作られたウェブサイトアプリケーションです。Sarah (サラ) もMightyblog「how can I say&#8230;」の中でいっていますが、Mightyverseは、語学学習を主な目的として作られたアプリケーションではありません。
Mightyverseは、実際の文化の中で、ネイティブが実際に使用しているフレーズ（句）、語学の教科書や会話のクラスでは習う事のないようなスラングや、フレーズを紹介していく場所です。もちろん、学習の用途としてヒヤリングやリスニングの勉強には多いに役立つと思います。
旅先で、たとえ一言でも、その土地の言葉をつかうことができたら、旅の内容が大きく変わって来ると思います。スラングや実際に使われている言葉を使う事によって、会話も楽しくなり、地元の人とも楽しく交流ができるようになると思います。それは、逆の立場になっても同じことだと思います。例えば、日本の屋台などで、英語を母国語をする人が、日本語で「おいしいです。」と一言でも言えば、「あっ、美味しい。よかったねー。」と笑顔で返したくなるものです。
Mightyverseのホームページにいくと、21か国語のビデオフレーズが検索閲覧できます。今は、それだけです。でも、これから少しづついろんな機能が加えられていきますので楽しみにしていてください。
今後のポストで、いろいろなMightyverseのアップデートをしていきたいと思います。また、個人的な経験の中でMightyverseがあったら良かったのにも含めて紹介していきたいと思いますのでよろしくお願いします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回が初めてのポストですので<a href="http://www.mightyverse.com">Mightyverse</a>（マイティーバース）がいったい何なのか紹介させていただきたいと思います。</p>
<p><a href="http://www.mightyverse.com">Mightyverse</a>は、「文化と文化を言葉で結び合わせる手助けをする。」をコンセプトに作られたウェブサイトアプリケーションです。<a href="http://www.ultrasaurus.com/">Sarah </a>(サラ) もMightyblog「<a href="http://blog.mightyverse.com/?p=22">how can I say&#8230;</a>」の中でいっていますが、<a href="http://www.mightyverse.com">Mightyverse</a>は、語学学習を主な目的として作られたアプリケーションではありません。</p>
<p><a href="http://www.mightyverse.com">Mightyverse</a>は、実際の文化の中で、ネイティブが実際に使用しているフレーズ（句）、語学の教科書や会話のクラスでは習う事のないようなスラングや、フレーズを紹介していく場所です。もちろん、学習の用途としてヒヤリングやリスニングの勉強には多いに役立つと思います。</p>
<p>旅先で、たとえ一言でも、その土地の言葉をつかうことができたら、旅の内容が大きく変わって来ると思います。スラングや実際に使われている言葉を使う事によって、会話も楽しくなり、地元の人とも楽しく交流ができるようになると思います。それは、逆の立場になっても同じことだと思います。例えば、日本の屋台などで、英語を母国語をする人が、日本語で「おいしいです。」と一言でも言えば、「あっ、美味しい。よかったねー。」と笑顔で返したくなるものです。</p>
<p><a href="http://www.mightyverse.com">Mightyverse</a>の<a href="http://www.mightyverse.com">ホームページ</a>にいくと、21か国語のビデオフレーズが検索閲覧できます。今は、それだけです。でも、これから少しづついろんな機能が加えられていきますので楽しみにしていてください。</p>
<p>今後のポストで、いろいろな<a href="http://www.mightyverse.com">Mightyverse</a>のアップデートをしていきたいと思います。また、個人的な経験の中で<a href="http://www.mightyverse.com">Mightyverse</a>があったら良かったのにも含めて紹介していきたいと思いますのでよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.mightyverse.com/2009/07/part-1-mightyverse%ef%bc%88%e3%83%9e%e3%82%a4%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%82%b9%ef%bc%89%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

